工務店さんと打ち合わせを進めている、A様とパナソニックのショールームに行って来ました!
私自身、久々にショールームに来たような感じがしたのですが、来る度に何か新しい発見があります^^
キッチンの水栓について、説明を受けているA様
ショールームに来ると、皆さんそうなるのですが、やはり今まで全然意識していなかった物が、こんなにも沢山あるのかとなります。
当然、便利だったりして魅力的な訳ですので、一度見て、説明を受けてしまうと、どうしても「良いなぁ」と思うようになるのが普通です!
そして、案内の女性に
「お見積りだけでも出しましょうか?」
と、聞かれると、別段断る必要も無いので、では下さいとなります。
これが、私が言うショールームマジックです!!
しかし私の持論では、
『本当に将来にわたって必要なのか?』と、言うことと
『壊れたら、修理してまで使うだろうか?』と、言うところで
最終的に要・不要を判断することが必要だと思います。
K様邸にて、気密測定が行われました。
家の内側と外側、両方から断熱をするという、高い断熱性能の家を実現するべく、
気密施工が終わったこの時点で、気密測定が行われました!
気密測定用の機器が取り付けられた様子。
家の外側に取り付けられた断熱材
さて、その結果は・・・
C値=0.7!
気密も十分に取れた、良い性能であることが分かりました^^
この日、測定の様子を見に来ていたK様も、嬉しそうな表情を浮かべられていらっしゃいました!
窓が取り付き、断熱施工も終わり、気密施工もほぼ完了。
ここまで来れば、後は何事も無く工事が終了してくれることを待つばかりです。